フォークバンド

AER(あえる)

 

下記の事情により、2006年3月18日をもって解散いたしました。

   ⇒  継承バンドは、「フォークバンドMIX」です。

 

☆Welcome to AER's home page ☆

バンド名の由来

  AERは、ギリシャ語で「」。

あえるは、日本語で“会える”“逢える・・・・・

 

昭和40年代後半に学生バンドとして、東京を中心に活動し

ていたフォークバンド「ら・あるぷ」と「カエル」のメンバーの

うち、今回、AERを編成することになった3人が、高校時代

の同窓会への出演依頼をきっかけに再会し、活動を始めま

した。フォークバンド活動を通じて、フォークソングの好きな

多くの皆さんにまた会いたい、懐かしい歌に逢い歌いたい

そして、を舞うように伸び伸びと自由な活動をしたいという

気持ちを込めてバンド名をAER(あえる)としました。 _

平均年齢50歳の小父さんバンドですが、仕事と趣味を両立

させながら、永く続けていきたいと思います。        _

このホームページをご覧いただいている貴方にも、どこかで

お会いできることを楽しみにしています。          _

                     AER メンバー一同 

 

AERベースマンの石川淳一さんが、2005年12月24日急逝しました。今までのご厚情に対し、深く感謝申し上げます。

 なお、『AER(あえる)は、石川、田中、加古の誰が欠けても AER(あえる)ではない』との意見に達し「石川淳一さんを偲ぶ会(2006年3月18日)」をもって解散いたしました。

 

 しかしながら、石川淳一さんの強い意志で再開したフォークバンド活動は続けるべきとの認識で一致し、約30年前、石川淳一さんが会長として、多くのフォーク バンドが共にコンサート活動をしていた“フォークメイトコンサート”のメンバーで新たにバンドを結成し活動することにいたしました。
                       2006年4月9日 AERリーダー 加古義高